トイレ外側の照明が点いていて、トイレ内の照明がONのとき

トイレの小窓は不要でした!わが家の失敗談!

こんにちは、ゆうとです。本日もブログをご覧いただき、ありがとうございます♪

本日は、わが家のオプションとして採用したのに、活用できずに残念…!なオプションについてご紹介します。

 

わが家は1階と2階のトイレドアに、小窓をオプションで追加しました。実際に生活してみた感想としては、「トイレ外側(廊下等)に人感センサーの照明を採用している場合には、トイレ小窓は採用しなくてよかったな」、と感じています。

どういうことなのか、下の画像で確認してみましょう。まず、トイレ外側(廊下等)に人感センサーの照明をつけていれば、トイレ外側に立った時には廊下はすでに明るい状態になっています。その場合、トイレ外側から小窓を見ても、トイレ内の照明がONなのかOFFなのかが分かりにくいのです…。

トイレ外側の照明が点いていて、トイレ内の照明がONのとき
トイレ外側の照明が点いていて、トイレ内の照明がONのとき
トイレ外側の照明が点いていて、トイレ内の照明がOFFのとき
トイレ外側の照明が点いていて、トイレ内の照明がOFFのとき

トイレ外側(廊下等)がすでに明るい状態の場合には、トイレ内がONになっているのか、OFFになっているのか、とても分かりにくいですよね。

これが人感センサーを採用していなくて、トイレ外側(廊下等)が暗くなっていれば、小窓の効果を最大限に活用できると思います♪

トイレの外側が暗闇のときは小窓の効果が発揮される!
トイレの外側が暗闇のときは小窓の効果が発揮される!

〇まとめ

トイレ外側(廊下等)に人感センサーを採用している場合など、照明が明るい状態でトイレを使う場合には小窓は「不要」で、トイレ外側(廊下等)が暗い状態でトイレを使う場合には小窓は「必要」と感じました♪

【ホーム】にもどる ≫≫