【洗面所】洗面台はワイドサイズで収納スペースを確保!雰囲気もホテルライクに♪

こんにちは、ゆうとです。本日もブログをご覧いただき、ありがとうございます♪

本日は、わが家に採用した、標準仕様ワイドサイズの洗面化粧台W333(幅210cm)をご紹介します♪

一条工務店i-smartの標準仕様、洗面化粧台W333(幅210cm)
一条工務店i-smartの標準仕様、洗面化粧台W333(幅210cm)

隣に洗濯機を置いているので、総幅3.5マスを使いました!コンパクトサイズのわが家なのですが、間取りの関係上、脱衣所を少し広めにとる必要があって…いっそのことワイドタイプを採用しました!!

ワイドタイプの場合、一般的な旅館やホテルで使用する洗面台の幅に近いため、とても広々と使えますよ♪

なんといっても最大のメリットは、洗面化粧台の上部、左右、下部にすべて収納がついているので、朝の洗面用品、昼の洗濯用品、夜の入浴用品などがすべて収納することができます!!

洗面化粧台の近くに、1マス(90cm×90cm)の収納スペースをつくって、洗面化粧台の幅を削ろうとも思ったのですが…ワイドサイズの洗面化粧台にしてよかった!と感じています。

ただ、一点デメリットとすると、洗面台の水回り部分が増えるので、掃除が大変になる点でしょうか。。水を使用した後には、なるべくさっと拭いています。

なお、ワイドサイズでも標準サイズでも、金額の差額はありません。。

もしワイドサイズを採用するスペースがあるようでしたら、実用性、費用面からもおすすめします♪

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